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人権に関するデータベース

全国の地方公共団体をはじめ、国、国連関係機関等における人権関係の情報を調べることができます。

委託人権啓発教材(法務省委託)

※法務省の委託により(公財)人権教育啓発推進センターが制作した啓発教材です。
PDFは自由に閲覧・ダウンロードできます。転載・増刷等については本ページの最下部を御覧ください。
法務省が制作した人権啓発教材一覧

【リーフレット】



「不安を差別につなげちゃいけない。 気づこう、変えよう、そのひとこと。 STOP!コロナ差別」(令和2年度)

企画:法務省人権擁護局/全国人権擁護委員連合会
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター

  ◆◆◆ リーフレット配布中です。(無料) ◆◆◆

 リーフレット申込みフォームからお申込みください。
  ※外部サイトに移動します。

「改めて同和問題(部落差別)について考えてみませんか」(令和元年度)

企画:法務省人権擁護局
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター

※本リーフレットは、申請を行わずに単純増刷をすることができます。

【冊子】

「今企業に求められる「ビジネスと人権」への対応「ビジネスと人権に関する調査研究」報告書」(令和2年度)

企画:法務省人権擁護局
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター

  ◆◆◆ 「概要版報告書」配布中です。(無料) ◆◆◆

 概要版報告書申込みフォームからお申込みください。
  ※外部サイトに移動します。







「ハンセン病問題を知る~元患者と家族の思い~」(令和2年度)

企画:法務省人権擁護局
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター







「よく分かる!子どもの権利条約-児童の権利に関する条約-」(令和元年度)

企画:法務省人権擁護局/全国人権擁護委員連合会
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター







「あなたは大丈夫?―考えよう!インターネットと人権―」<三訂版>(平成30年度)

企画:法務省人権擁護局
制作:藤川大祐(千葉大学教育学部教授)
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター







「世界人権宣言70周年」(平成30年度)

企画:法務省人権擁護局、全国人権擁護委員連合会
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター







「企業と人権 職場からつくる人権尊重社会」(平成29年度)

企画:法務省人権擁護局、全国人権擁護委員連合会
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター







「ともに生きる時代へ 高齢社会と人権」(平成28年度)

企画:法務省人権擁護局、全国人権擁護委員連合会
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター







「人権啓発ワークショップ事例集 ワークショップをやってみよう―参加型の人権教室」(平成27年度)

企画:法務省人権擁護局
監修:桜井高志(桜井・法貴グローバル教育研究所代表)
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター

下記の15個のデータがセットになっています。

〔資料集収録データ〕
1.【Word】「プログラムシート」
実施例①「人権全般」
2.【PDF】 マンガ『どうしたらみんなが幸せに暮らせるの?』
3.【Word】 貼り紙:人権とは
4.【Word】貼り紙:人権/権利/ヒューマンライツ
5.【PDF】短冊
実施例②「障害のある人」
6.【PDF】マンガ『障害って何だろう?』
7.【Word】貼り紙:バリアフリー/ユニバーサルデザイン
8.【Word】貼り紙:障害のある人が暮らしやすい社会を考えよう
9.【PDF】配布用:バリアフリー・ユニバーサルデザイン
実施例③「外国人・多文化共生」
10.【PDF】マンガ『どうしたら分かり合えるの?』
11.【Word】貼り紙:世界人権宣言 第1条
実施例④「インターネットと人権」
12.【PDF】事例1)マンガ『顔が見えなければ何してもいいの?』
13.【PDF】事例1)ワールドカフェのサンプル模造紙
14.【PDF】事例2)マンガ『自分のこと,そんなにのせても大丈夫?』
15.【Word】事例2)三択クイズ

動画(冊子添付DVDに収録されているものと同一です)
●実施例① 人権全般 『どうしたらみんなが幸せに暮らせるの?』(3分01秒)
●実施例② 障害のある人 『障害って何だろう?』(4分41秒)
●実施例③ 外国人・多文化共生『どうしたら分かり合えるの?』(3分22秒)
●実施例④ インターネットと人権 事例1『顔が見えなければ何してもいいの?』(3分44秒)
●実施例④ インターネットと人権 事例2『自分のこと,そんなにのせても大丈夫?』(3分01秒)







「人権啓発ワークショップ事例集 ワークショップをはじめよう―参加型の人権教室」(平成26年度)

企画:法務省人権擁護局
監修:藤川 大祐(千葉大学教育学部教授)
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター

下記の10個のデータがセットになっています。

〔資料集収録データ〕
1.【Word】「プログラムシート」
2.【Word】「声明文」(4.あなたはどこに立ちますか?)
3.【Word】「状況のリスト」(5.一歩前へ進め)
4.【Excel】「役割カード」(5.一歩前へ進め)
5.【Word】「声明文」(6.男の子は泣かない! 女の子は嘘がうまい?)
6.【Word】「ジョハリの窓シート」(9.ジョハリの窓)
7.【Word】「どんな人シート」(9.ジョハリの窓)
8.【PDF】「登場人物の顔写真」(実施例・リスペクトアザース)
9.【PDF】「サンプル模造紙」(実施例・8.ワールドカフェ)
10.【Word】「貼り紙:賛成/反対/わからない/考え中」

動画(冊子添付DVDに収録されているものと同一です)
「ワークショップの実施例」(約25分)
「アクティビティ事例集」(約29分)







「デートDVって何? ~対等な関係を築くために~」(平成24年度)

企画:法務省人権擁護局
監修:全国人権擁護委員連合会・北海道人権擁護委員連合会
制作:公益財団法人人権教育啓発推進センター







虐待防止シリーズ(平成22年度)

企画:法務省人権擁護局
監修:全国人権擁護委員連合会
制作:財団法人人権教育啓発推進センター







企業における人権研修シリーズ(平成23年度)











【紙芝居】





「ずっと ともだちでいたいから」(全17場面・平成28年度)

企画:法務省人権擁護局、全国人権擁護委員連合会、公益財団法人人権教育啓発推進センター
制作:株式会社メッツ研究所
デザイン:株式会社アートポスト
:茶遊亭 小天(さゆうてい・こてん)
:金 斗鉉(きむ・とうげん)







「ぼくのきもち きみのきもち」(平成25年度)

企画制作
法務省人権擁護局
全国人権擁護委員連合会
公益財団法人人権教育啓発推進センター
:石橋富士子







「白い魚とサメの子」(平成22年度)

企画:法務省人権擁護局・全国人権擁護委員連合会
制作:財団法人人権教育啓発推進センター
:堀田アツコ

法務省が制作した人権啓発教材の転載・増刷について

法務省が制作した人権啓発教材(冊子・紙芝居)を転載等で利用する場合は、以下の手続きが必要です。

1.人権啓発教材の広報誌等への転載/事後報告
2.人権啓発教材の増刷(出版・パネル化)/事前申請
3.啓発教材の教科書等への転載等/事前申請





1.人権啓発教材の広報誌等への転載/事後報告

人権啓発教材、紙芝居等(以下、「啓発資料」という。)を、広報誌等の無償の印刷物に掲載した場合は、事後報告として、転載報告書(※1)に啓発教材を掲載した印刷物(写しでも可)1部を添付の上、公益財団法人人権教育啓発推進センター宛てに速やかに御送付願います(作品の単なるコピープリントである場合は、送付不要です。)。
なお、転載の条件として、啓発教材の字句・イラスト等を修正することなく原文のとおり掲載するとともに、企画制作者及び啓発教材の名称を明記することが必要です。

※1









2.人権啓発教材の増刷(出版・パネル化)/事前申請

啓発教材を実費により増刷(出版)することを希望する場合には,事前に増刷(出版)申請書(※2)を公益財団法人人権教育啓発推進センター宛てに御送付願います。
なお、増刷の条件として、増刷に伴う一切の諸費用は増刷希望者が負担すること、啓発教材の内容を変更することなく全体を複製すること、及び増刷した啓発教材を無償にて提供することが必要です。

※2









3.啓発教材の教科書等への転載等/事前申請

啓発教材を、有償の印刷物に掲載することは、原則として認めません。 ただし、有償の印刷物であっても、その内容により(教科書等への転載等)啓発教材の掲載を認める場合がありますので、有償印刷物への掲載を希望する場合には,事前に転載申請書(※3)を公益財団法人人権教育啓発推進センター宛てに御送付願います。

※3